「弾き語りDX !!」


 ―ジャンルとしての「弾き語り」を熱く応援する、楽屋特選ガチンコ企画―

弾き語りは決して片手間のジャンルではありません。弾き語りをメインの表現手段とす るヒキガタリストも、今や珍しくありません。・・たった一人の人間が紡ぎだす小宇宙が次第に大きな渦を生み、やがては世界を包みこむ・・そう、弾き語りとは「究極のジャンル」なのです! 延々弾き語るだけのライヴなんて地味だよ、チョー暗いよ、そんな先入観をお持ちのアナタ、この壮大なSMALL WORLDを体感できんのかーッ!(ナ)

※楽屋では、
「あらゆるジャンル!」の弾き語りアーティストを常時募集中です!
詳しくは楽屋店主(まっしー)まで



'弾き語りDX!' ファンの皆様へ
毎度、樂屋のライヴ・イベントをご贔屓いただき有り難うございます。
さて、'弾き語りDX!' は、ナビゲーターをつとめるナヲ キ・モリ氏の健康上の理由により、
残念ですがしばらくの間、充電期間をいただくこととなりました。
再開後は、よりパワーアップしたステージをお届けしたいと思います。
その時は、また皆様の熱い声援よろしくお願いいたします!!

ヒキガタリスト一覧


ナヲキ・モリ自らがナビゲータをつとめ(毎月)、より深化する"弾き語りDX!"
ソング・チェイス。メッセージが交錯する。1+1が3となる・・? Are U already "DX!"?!


ナヲキ・モリ】 (G,Vo)

ソングライター。早大在学中よりベーシストとして活動を開始。数々のセッションを経 て作詞作曲に目覚め、ソングライターを志す。
'92年: VENTAIN RECORDSより"ミミデカ /Studio Nica(VX-0321)"をリリース'97年: CAETANO VELOSO@Brazilの来日公演 に感銘を受け、ギター弾き語りモードに突入。新境地を開く。2002年: *マンスリー・ライヴ企画"弾き語りDX(ディーエクス)!"をスタート。*毎回様々なジャンルのヒキガタリスト達と椅子を並べ、歌を交わす。2003年: ZIPANGU RECORDより 弾き語り+1セッション集“エキス/ナヲキ モ リ(ZIP-0005)”をリリース。

http://www.naokimori.com




<ヒキガタリストPROFILE>

【寺田町】



寺田町(てらだまち) (G,Vo)

酔いどれ詩人。1993年: "寺田町GROUP"を結成、各地で精力的にライヴ活動を行う。同バンドで『スカラムーシュ('94)』『人魚に恋した男の歌('97)』をリリース。また、映画「レグラバザポチ(中村一彦監督)」「鬼火(望月六郎監督)」に挿入歌を提供。1999年: バンド活動休止を経て、ソロCD『微熱の街('01)』をリリース。強靱なノドと"ボキャブラリー"を武器に、津々浦々で一人サーカス的パフォーマンスを展開中。

http://www.geocities.co.jp/Foodpia-Olive/7100/tera.htm

【若林忠宏】



若林忠宏(わかばやし・ただひろ) (Rabab,Sitar,etc..Vo)

民族音楽演奏家/指導家/研究家。1978年: 日本初の民族音楽専Live-Spot"羅宇屋(らおや)"を吉祥寺の街にオープン。インド音楽、アラブ音楽、カリブ音楽etc、多文化の奏法&唱法に精通 。「世界不思議発見」「タモリの音楽は世界だ」「香取慎吾のアジアは味方」等出演TV番組多数。広い活躍を通 じ、WORLD MUSIC界の草分けとして知られる。著作に『アジアを翔ぶシターリスト('85)』『民族楽器大博物館('99)』など。

http://www.sehouse.co.jp/jap/center2.htm

東野 龍一郎



東野 龍一郎(ひがしの・りゅういちろう) (G,Vo) 

「ボサノヴァの究極のスタイルは弾き語りだ!」という信念のもと、アントニオ・カルロス・ジョビンのナンバーを中心にポルトガル語によるスタンダードを演奏しています。エヴァーグリーンな輝きを持つブラジル生まれの名曲達をぜひ聴いて下さい。また、お聴きになる前に東野龍一郎がボサノヴァの魅力をガイドしたHP『これがBossa Nova』をチェックしていただくと、より一層楽しめると思いますよ!

http://homepage3.nifty.com/bossa/

【saigenji akifumi】



【saigenji akifumi(さいげんじ・あきふみ)】 (G,Vo)

ギタリスト/ボイスパフォーマー/コンポーザー。 南米アンデス地方の民族音楽、古今のブラジル音楽、JAZZ、HIP-HOP、 BLUES・・あらゆるジャンルの影響を消化、独自のアプローチを開拓。 南米各地に伝わる民族楽器なども幅広く弾きこなし、Misia、小柳ゆきetcのレコ ーディングで活躍。奔放なスキャット&超速コードワークは圧巻の一言!

http://www.saigenji.com/

【佐野 篤】


【佐野 篤(さの・あつし)】 (G,Violin,etc..Vo)

コンポーザー/マルチパフォーマー。アフリカ滞在〜帰国後、大混成ポリリズム・バンド "KING"を率いて東京のクラブシーンに登場。Charlie McMarn,Africa Snu等有数の外来アーティストとの競演を重ねる傍らCF音楽制作、イベントプロデュースetc多岐に渡る活動を展開。同バンドでは『いるかの記憶('94)』『ORANGE MOUNTAIN('00)』をリリース。その既成のカテゴリーに収まりきらない音楽性はついに"宇宙ロック"へと行きつき・・

http://www.infoseek.livedoor.net/%7Egrowman_king/hoops!king_001.htm

おおはた 雄一


【おおはた 雄一(おおはた・ゆういち)】 (G,Vo)

ギタリスト/ヒキガタリスト。1999年: トリオバンド "マディシューズ"のVo/Gとして 『Good Morning, Blues』をリリース。来日アーティストのフロントアウトやイベント・ツアー等を精力的にこなす。バンド解散後は独自のソロスタイルを追求、20〜25本/月のペースで一人ライヴパフォーマンスを行う。NHKラジオドラマ「海を渡るさぬ きブルース」サウンドトラック担当。シンプルなビートに癒され女性ファン急増中!?

http://www.wavelet.ne.jp/ohatayuichi/

【西海 茂】

 


西海 茂(にしうみ・しげる) (G,Vo)

ギタリスト、ソングライター。'91〜'99年:トリオバンド"エレキメ ロン"でギター&ヴォーカルを担当。 解散後、ベース/ヴォーカルの迫田敬也(ex"うずまき")ドラムの藤岡ひろし等と"チーチーパパ"を結成。自身の手によりデチューンされた FENDER STRATOCASTERによる極楽アームプレイ、西海イズムあふれる詞世界・・
P.S.この撮影後、スプーンは曲がりませんでした(本人/談)

http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Live/4169/


DAN

 


DAN(ダン) (Accordion,Vo)

歌って踊れるアコーディオン弾きDAN! 17才の時に屋根の上でアコーディオンを弾く友人に魅せられアコーディオンを購入。その後、この"小さなオーケ ストラ" を抱えてストリートに飛び出し、都内ライヴハウス、関西〜九州ソロツアー、ラジオ出演、雑誌 インタビューetc…、幅広い活動を通じて「完全自己完結型音楽」のよろこびを表現しつづける東京生まれの双子座B型! DAAN! 2001年:初ソロCD『Swinging Alive/Rock Records(Japan)』をリリース。

http://www.rockrecords.co.jp/japan/dan/index.html

MAMIYO

 


MAMIYO(まみよ) (G,P,Vo)

ヴォーカリスト。高校時代:作詞作曲に目覚め、ヴォーカリストを志す。短大卒業後:FM.AIR-Gの番組ジングルをつとめる。 2000年:1st.ソロCD『つぼみ』をリリース。2002年:2nd.ソロCD『理由』をメジャーリリース。タイトル曲「理由」が"愛の劇場/ママまっしぐら(TBS系全国ネット)"の主題歌に採用される。
「ライヴはアコースティックを中心に、CDとは全然違った雰囲気でやっています。みんなであったまりましょう!mamiyo」

http://wmg.jp/mamiyo/


大塚雄一

大塚雄一(おおつか・ゆういち) (Accordion,G,Vo)

'58年12月生まれ。品川区出身。大学時代よりキーボーディストとして活動を開始。'91年: 自己のユニット<SO-DA!>を結成、六本木PIT-INNなどを中心にライブ活動を展開。'95年: ギル・ゴールドスティンのプレイに魅せられ、アコーディオンを購入。新境地を開く。'97年: ソロアルバム"ACCORDIANA"をリリース、本格的なソロ活動をスタート。様々なアコーディオン・セッションに加え、ギタ一本での弾き語りライヴなど、形式にこだわらない自由な表現で世界をOTSUKA WORLDに染める。

http://www.hi-ho.ne.jp/acc-ohtsuka

スーマー

スーマー (G,Vo)

ドラムのタムの代わりに灰皿や鐘を叩くドラマー。97年からギター、アナログ シンセとのトリオ "ゴブリンズ・ショートヘアー"で5年間活動後、このトリオが 「developing creatures」というアルバムを残して無期限の休息に入ったために 久しぶりにギターを持って歌い始める。現在はバンド形式、楽器にこだわらず様々な 人と共演もしている。ブラジル音楽とソニックユース等を同時に好むドラマーが ギターを弾きながら歌うとこーなる?どーなる?

http://www.netlaputa.ne.jp/~suemarr/


【中ムラサトコー】

【中ムラサトコー (なかむらさとこー)】(Perc,Vo)

劇団“青芸”退団後、絵本「ナツノメグミ」出版を経て、陶器による太鼓製作〜音楽 活動を本格的に開始。太鼓を叩きながら独特の世界観をでかい声で歌うスタイルが好 評を博す。2000年:ユニット“ろまろま”で文化庁芸術祭に参加。美術家だるま森氏 との音楽と人形芝居によるパフォーマンスが話題となる。2003年:劇団青芸の役者/ 浅野佳砂音と新ユニット“だだ”を結成、音楽芝居「ぐるぐる」を製作、上演。また、 ウッドベースと歌&太鼓のみで構成されたユニット“素”による自身の2ndアルバム 「天然」を'03年4月下旬にリリース予定。メルマガ<米さん新聞>も好評発信中!

http://www.motomoto.net/


【中村十兵衛】

【中村十兵衛(なかむらじゅうべえ)】
オベーションギター, 12弦ギター,ブズーキ,フラットマンドリン


アコースティックギター、バンジョー、パーカッション、ペダルスチールギターから なるバンド「トイメンシャオ」のヴォーカリスト。またの名をJUBE。5歳の頃から作曲を始め、ソロ時代はフォークの殿堂、旧「がらんどう」をはじめ「渋谷アピア」など都内のフォーク系ライブハウスに多数出演、20数年のステージ経歴を持つ、謎の多いスキンヘッド。年に数回インド、ネパール、東南アジア各国に出かけ作詞作曲活動を続け、そのレパートリーは優に200曲を超える。

http://homepage1.nifty.com/apia/index.jubey.html


たいしゅん(G,三線,Vo)

たいしゅん(G,三線,Vo) 】

高校時代よりギターを手に作曲を始める。卒業後は美術家〜照明技師と方向性を模索、 29才の時、バラフォン・カリンバ等の民俗楽器を用い、谷川俊太郎の詩集「わらべう た」の全詩に曲をつけ作品化、自己の音楽性に目覚める。ふきのとう一派(山木康世、 工藤忠)の前座等幾多の活動を経て、2002年6月「OHH-LALA(監督・菅野宏彰)」の音楽 を担当。現在はソロ/ユニットを含めた自身のライヴ活動をはじめ、楽屋名物 『VIVA!BRASIL』のカルト・スターとして、その独自性に磨きをかけまくる。


【石川真理子
(いしかわまりこ)】(G,Vo)


【石川真理子(いしかわまりこ)】(G,Vo)

シンガーソングライター。静岡県出身。5歳でピアノ、中学生で作詞・作曲をはじめ、 高校生でベートーベン第九合唱団に参加、歌うことに目覚める。'95年アコースティ ック・ユニット「Jam Road」を結成。この頃からギターで弾き語りを始める。解散後、 '99年よりバンド編成でソロ活動を開始。以後1stシングル『道の果て/深海』、2ndシ ングル『愛のために/April』1stアルバム『Let It Be』を発表。アメリカン&カント リー・ロックなサウンドで、コンスタントに活動を続けている。

http://www.marikoishikawa.com/


【ささき あきえ】(P,Vo)

【ささき あきえ】(P,Vo)   悲恋ポップス

悲恋ポップスの女王。岩手県生まれ。1995年 にポリグラム(現在ポリドール)からユニット でシングルとミニアルバムを発売。同年に武 道館で開催されたオムニバスライヴのビデオ も発売される。その後、事務所が変わり、同 時にジャンルも転向。ソロで活動を開始する。 現在では、悲恋ポップスという独自のジャン ルでピアノの弾き語りのライヴを行い、週に 4日前後は新宿や渋谷で鍵盤ストリートライ ヴを行っている。1st max『悲しいほどの自由』(3曲入り)、 2nd max『愛は夢、ぼくは鳥、きみは空』(3曲入り)を発売中。

http://webclub.kcom.ne.jp/ma/pokopoko/


ボンバー・ドラミ】(P,Vo)

ボンバー・ドラミ】(P,Vo) 

ボンバードラミ(雄叫び系)。渋谷毅(p)加藤崇之(gt)らとのセッションを経 て、現在は @妹尾拓生(gt)鈴木克人(b)古澤良治郎(ds)の『ボンバーバンド』 A木村秀子(p)との『鍵盤連弾』 B高岡大祐(チューバ)辰巳光英(トランペット)との『単音系』 など様々な試みを実施中。オリジナルを中心とした精神衰弱系ピアノ並びに発狂寸前 雄叫びを得意とする。 近年は静系発狂を目指しているためで音は比較的綺麗でシンプルであります。詩の世 界観は『迷子』を基調とした 焦燥感漂うものになっております。

http://bombardorami.web.infoseek.co.jp/


タカーシ・ヒロユキ
(G,Vo)
 


タカーシ・ヒロユキ(G,Vo) 

シンガーソングライター。東京都・三多摩地区 出身。高校卒業時から作詞、作曲をはじめる。 時にバンド、時にユニットとしてオリジナル中心の ライブ活動を行うも、現在は『ほぼ弾き語り』 というかたちに落ち着く。 広い意味での『Blues』、『Soul』に影響を 受けつつ、独自の道を孤独行く、 『2006年・日本代表入り』を目指す男。 『いつかの、どこかの、誰かの、素敵なBGMが創れれば…』は本人談。


すどうかよ
(P,Vo,Acc.)
 


すどうかよ(P,Vo,Acc.)

ブラジルのエルメートパスコアルの音楽に出会い衝撃を受けたのが発端で ライブ活動を開始。 プログレ、クラシック、現代音楽、ジャズ、フリージャズ、民族音楽、などの 様々なジャンルのフィーリングを持つピアニストでもあり、作曲家であり、 自身で弾き語りの活動も行うシンガーソングライター。 ボサノバシンガー山本のりこさん、 シンガーソングライターのおちあいさとこさん、 ゴスペルグループ”ヒムド”のサポート 映像の音楽、など活動は多岐にわたる。 バカラックのコンピレーションアルバム第2弾「JAZZ BACHARACH」などにも参加。

http://www.geocities.jp/kayo_pinponpan/index.html


今村 拳(G,Vo)

今村 拳(G,Vo)

5歳:TVドラマ「プレイガール」の劇中歌を聴き、インストゥルメンタルに興味を持つ。
10歳:サンタナに影響され、12歳で初めてギターを手にする。
20歳:キャバレー等で演奏を始める。
30歳:高橋ゲタ夫(b)、横山達治(per)等と共演、はじけるステージを展開する。
※半年前よりソロ活動を始め、ナウいヤングにバカウケ中です。国民年金は20歳から 納めています。別に見返りは求めてないけど、ちゃんと使ってほしいですね(本人談)。


てるや みほ(Vo, P)

てるや みほ(Vo, P)

てるやみほです。ピアノ弾き語りでライブをやっています。日本語の オリジナル曲の他、カヴァーも好んでやります。ボサ・ノヴァが好きなので、 オリジナルにも取り入れています。ぜひ遊びに来てください!

http://www.soulbossa.com/mihoteruya/


倉本美津留(Vo, G)

倉本美津留(Vo, G)

1959年広島生まれ'82年、ビートルズに強く影響を受けた倉本美津留はミュージシャンとなる足掛かりに笑福亭鶴瓶の毎日放送『突然ガバチョ!』スタッフとして芸能界に入り込む。しかし、その有り余る発想と行動力からすぐ放送作家になるよう薦められ、伝説的ラジオ番組『MBSヤングタウン』へ参加。ここで、若き日の天才島田紳助や明石家さんまらと知り合い、さらにデビュー間もないダウンタウンとの運命的な出逢いを果 たす。 そして2001年2月11日、念願のファースト・ソロ・アルバム『ニンポップ』をninpopレーベルからリリースする。 自主性ある人材育成の場として倉本美津留寺も開き、マルチクリエーターとして多方面 から注目を集めている。

http://www.ninpop.com/kuramoto/index.html


ヤギリンゴ(Vo, Ukulele)

ウクレレPOPS
ヤギリンゴ】
(Vo, Ukulele)


3才からピアノを習い、最近になって絶対音感があることに気づく。 小学校の音楽の先生という経歴を経て、単身バイクで上京。 現在、世界平和を夢見て、ボイストレーナー傍らにウクレレ一本で音楽活動を行って いる。主な活動として、トリビュートアルバムにて詞・歌の参加、コーラスの参加、 お寺や銭湯など様々な所でのライブ活動。 「HAPPYな時間を一緒に過ごしましょう。是非見に来てください!」

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=yagiringo


綾瀬孔志(Vo, P)

綾瀬孔志(P,Vo)

1984年生まれ。音楽学校MESAR HAUS作編曲科にて佐藤允彦氏に師事。 アレンジ・楽曲提供・プロデュースユニットなどの活動も行なっている。 現在、ピアノ弾き語りというスタイルで活動中。 伝えたいこと・気持ちを詞に込めています。


来嶋けんじ(Vo, G)

来嶋けんじ(G,Vo)

幸せは決して派手なものではありません。 日常生活に地味に存在する幸せを拾い集めて 来嶋けんじは歌います



http://www.redsneaker.jp/kurushima/


eco

eco(P,Vo)

2003年にリリースされたカバーコンピレーション 『amaranth 〜MULTI COLORED〜』にて大沢誉志幸の 「そして僕は途方に暮れる」をカバー。 また、タワーレコードのレーベル<bounce records>のコンピレーション『FLAVOR IN THE AIR』に参加したことで、注目を浴びている新進気鋭のボサノヴァ系女性シン ガー。ジャズ〜ソウルなどボサノヴァに留まらない音楽性と伸びやかで包み込むよう な歌声が特徴。

http://members.jcom.home.ne.jp/eco-sing/


マルカート

マルカート(Acc,Vo)





http://www.geocities.jp/marcato_marcato/yukiutau/index.html


カンキカイ

カンキカイ】(G,Vo)

世界屈指のSTICK奏者「金丸敏明」率いる「ACO-STICK BAND 流山」のギターボーカルを務める傍ら 路傍の創造家集団「ROOTS」の主宰として、自主レーベル運営や イベント制作など、若くしてその活動は多岐に渡るが、 いまだ生粋のシンガーソングライターとしての呼び声も高く、天性の才 能はその存在感を失っていない。

http://www.mibunoookami.com/
kai_roots@s7.dion.ne.jp

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